HAPPA STAND / OCHA
HAPPA STANDのお茶

時代を超える粋なモノ
伝統あるお茶文化を手軽に

岐阜県美濃市にコンセプトショップを構えるブランド「HAPPA STAND」。
伝統ある日本の食文化や自然、工芸を現代でも手軽に楽しめるような「粋」なライフスタイルを提案しています。
美濃は「美濃茶」と呼ばれる銘茶の産地。現代の生活にも取り入れやすい、オーガニックにこだわったお茶づくりをされています。

variation


01.SENCHA


HAPPA STANDのお茶

山奥の高地で栽培された「SENCHA」の茶葉は、深い霧に日光を遮られながら育ちます。
そのため、うまみ成分であるカテキンの生成が抑えられ、うまみ成分を多く含んだ茶葉に。
うまみ・甘みの大きい茶葉なので、お茶の苦味が苦手な方にも飲んでいただきたいです。

■商品ページはこちらから
HAPPA STAND / SENCHA / 100g / OCHA


02.HOUJICHA


HAPPA STANDのお茶

非常に高温で焙煎しているので、香り高く飲みやすいです。
苦味やカフェインは少ないので、妊婦の方やカフェインを気にする方にもおすすめです。
後味がさっぱりとしているので、就寝前や脂っこい食事後にいかがでしょうか。

■商品ページはこちらから
HAPPA STAND / HOUJICHA / 100g / OCHA


03.GEMMAICHA


HAPPA STANDのお茶

オーガニックの煎茶とオーガニックの玄米を同量配合した玄米茶は、玄米の香ばしさと煎茶のさっぱりとした風味をバランスよくお楽しみいただけます。
玄米はきれいなきつね色になるよう、焙煎方法にもこだわってつくられています。

■商品ページはこちらから
HAPPA STAND / GAMMAICHA / 100g / OCHA


04.KONA HOUJICHA


HAPPA STANDのお茶

香り高いほうじ茶をパウダー状にした「粉ほうじ茶」。
お湯に溶かして煎茶としてお楽しみいただくのはもちろん、お菓子づくりやお料理のワンポイントにもおすすめです。
HAPPA STANDさんのお店の人気メニュー、ほうじ茶ラテにも使われています。

■商品ページはこちらから
HAPPA STAND / KONA HOUJICHA / 100g / OCHA

HAPPA STANDさんに聞いた
おいしいお茶の淹れ方


■SENCHA

1.「SENCHA」を急須に入れる。
2.沸騰したお湯をそのまま湯のみへ入れる。
3.湯冷まししたお湯を湯のみから急須へ移し、約1分間抽出する。
4.少しずつ均等に注ぎ分け、最後の一滴まで丁寧に絞りきる。
5.できあがり!

煎茶を美味しく飲むポイント
注ぐお湯は低温で70~80℃が目安。
一度湯のみに入れて冷ましてから注ぐことで、湯のみを持つ手のひらもあたたかく、気持ち良いです。

■HOUJICHA / GEMMAICHA

1.「HOUJICHA」or「GEMMAICHA」を急須に入れる。
2.沸騰したお湯をそのまま急須へ入れ、約30秒間抽出する。
3.少しずつ均等に注ぎ分け、最後の一滴まで丁寧に絞りきる。
4.できあがり!

二煎目も美味しく飲むポイント
一煎目を注いだあとの急須の中に、お湯を残さないことが重要です。
蒸らした状態にならないよう、淹れ終わった急須の蓋は少しだけずらして置くとなお良いです。




HAPPA STANDさんのOCHAシリーズには、それぞれ手刷りのシルクスクリーンでほっとなごむイラストが描かれています。
ご自宅用にはもちろん、来客用にさっと出していただくのも似合うおしゃれな茶筒。
手土産や贈り物にもおすすめです。

HAPPA STANDのお茶
かわいいパッケージ。


表示切替: 並び順:
4件中1件~4件を表示
4件中1件~4件を表示

ページトップへ